日記。俊介ノートとか。

いとこの子はもう小学5年生で、サッカーに夢中だとか。
赤ちゃんにも会いたいし久しぶり会いに。
お土産に、俊介ノート。

小学生における中村俊介の知名度や人気を知らないので、場合によってはどんな選手なのか説明しなくちゃいけないかなと考えていた。

しかし実際のところ、彼の心をがっしりつかむお土産だった。なんと、先日、中村俊介選手と握手する機会があり、彼にとって今一番響く選手だったのだ。

こういう繋がりってあるよね。


じいちゃんの本棚から持ってきた(処分するために)なかにあった昭和の大番頭をチラ読みしたら面白く、読み続けているのだが、そこに度々登場する五島氏。 源氏物語について調べていて知った五島美術館(源氏物語絵巻を所蔵している)の創立者だった!

とか。

源氏物語絵巻は、一年に一度の春だけの公開らしい。
まだ、源氏物語を読んでいないからちょうど良いということにする。
Kindleで、与謝野晶子バージョンの源氏物語を99円にて。
ウィキペディアによれば、与謝野晶子バージョンは三種あり、二番めは焼失してるとか。たぶん買ったのは最後の。
また、谷崎潤一郎も三度現代語訳をしているとか。
陰影礼賛を読んでからは尊敬しているので、いずれは読んでみようか。

なぜか、古文体はいま面白いんじゃないかと思っている。
大の苦手で全く勉強しなかったため知識がないのが残念。どこかで教わりたいくらいだ。

★いとこが作ってくれたタコライスが美味しかった。また食べたい。

★祭フナ金魚がでっかく育っていた。これもまたタイムリー。